2007年07月03日
『逆転裁判-蘇る逆転-』(プレイ1)
『逆転裁判』というゲームを知らない人に説明をしようかと思ったんですが、上手く出来る自信がありません・・・。とりあえず、法廷を舞台にしたアドベンチャーゲームらしいです。うん、そういえばそうかな?
自分は新米の弁護士で(名前は成歩堂龍一・・・なるほどうってスゴイ名前ですよね。)、有罪になりそうな依頼人の無実を証明していく為に探偵みたいなことをして、その証拠品等をもとに裁判で戦って勝つという感じのゲームです。
検事が用意してきた証人にビシバシ!ツッコミを入れて矛盾を暴きだすんですが、結構ギャグっぽいシーンもあります。
ちなみに、逆転裁判というだけあって常に有罪寄りのギリギリな状態なのです。
でも日本語ができれば出来るゲームなので、難しくないし推理好きにはピッタリ♪そんなゲームのダラダラなプレイ感想記を書いていきたいと思います。
第1話 はじめての逆転
はじめてというだけあって、最初の事件は弁護士事務所の所長である千尋さんが手取り足取り?教えてくれます。こういう時には~するのよ!という感じで指示が飛びます。しかし、裁判と関係ないけど千尋さんかなりのナイスバディです。
このゲーム、法廷パートと探偵パートという風に分かれてて、法廷で証人の証言を聞いたり検事と戦ったりという法廷パートと、事件現場に行ったりして証拠品を集めたりする探偵パートって感じになってます。
で、1話目は法廷パートしかなくて、そこでのやり取りの方法を千尋さんから伝授してもらいつつ、被告人になっちゃってた幼馴染の矢張政志くんを無実にできればオッケーなんです。
しかし、念願の「異議あり」が言えて満足♪ 証言の嘘を暴いたときの証人の顔とかアクションとか、かなりオーバーで笑えます。検事もアウチ検事とか言ってまたネーミングがすごい・・・、頭の薄いおっちゃんです。とってもトラブルメーカーっぽい幼馴染も出てきて、なんか彼はまた出てきそうな予感です。。。
とりあえず、1話目は千尋さんのサポートのもと、すんなりクリア!次も頑張るぞ~。あ、事件のあらすじとか書いてないけど・・・…、良いとしよう!
嘘を暴かれた時って、なんかかわいそうなくらい焦ってますよね。
あーやりたくなってきた~~!
「異議あり!!」って言うとなんかすっきりした感じだったな~♪
森が落ち付いたらやろうかな!?
蘇る逆転だったら、中古で安くなってるかもです!
私はとりあえず、今出てるシリーズ制覇するまで頑張ります!!んふふ~。